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新着記事(6ページ目)

FBX SDK はC++よりもPythonの方が圧倒的に簡単だ!:準備編

実は以前 C++ で FBX SDK を使ってデータを取得するプログラムを作って記事にしていたのですが、「インタプリタ的に実行できたら楽なのになぁ」と思うことがしょっちゅうありました。そして FBX SDK はC++の他にPythonへのバインディングが用意してあります。そこでC++ではなくPythonで FBX SDK を使っていこうと思います。これで圧倒的に簡単に3Dモデルからデータを取得できます。知らないけど。

Surfaceのデフォルトをインカメから背面カメラに変更する

僕のSurface はいつからかカメラアプリを起動すると、インカメが起動するようになってしまっていました。ワンタッチで切り替えられるのでそんなに困らないのですが、カメラを起動するたびに汚いおっさんの顔が美しいディスプレイに映るというのは気分が悪いです、、、よね?やっと直す方法を見つけたのでメモしておこうと思いました。デフォルトで背面カメラになるようにしていきます。

三井住友カードの限度額を回復してみたレポート!クレジットカード引き落とし前に払う繰り上げ返済や早期返済について

クレジットカードで限度額をさっさと使い切ってしまいましたという経験がある人は多いはずです。 つい先日そんな体験がありましたので、(繰り上げ返済,早期返済で)クレジットカードの限度額を回復を行ってみました。 結論から言いますと丁寧に対応してもらえましたし、三井住友カードあてに無事振り込みを終え、次の日にはご利用可能枠の回復に成功しました。参考になると思い手順などをまとめました。

Python GLFWでOpenGLバージョン指定とウィンドウ表示

今回はまた下準備ですが、OpenGLのバージョン指定やウィンドウの表示をしていきます。OpenGLのバージョンは非常にややこしいのですが、最近のバージョンはかなりややこしさが軽減されていて助かります。PythonでGLFWを用いてコンテキストにOpenGLのバージョン4.0を指定し、ウィンドウを表示していきます。

Python3で始めるOpenGL4

PythonでモダンなOpenGLが使える。この感動を伝えるために筆を取りました。この連載ではPythonによってVAOなど、OpenGLのモダンな機能の説明をコードを交えてできるだけわかりやすく説明していきます。今回は第1回ということで、その紹介や環境構築をメインにし、最後にプログラムを書いて自分のパソコンが対応しているOpenGLのバージョンを表示します。ちなみにGLUTではなく、コンテキストなど設定できるGLFWを使用します。