wxWidgetsでウィンドウを最大化する
意外とこの情報が見つからなかったのでまとめておきます。 参考にしていただけると幸いです。 wxGladeで適当なウィンドウを作ります。 パネルのみという非常にシンプルなサンプルになります。 パネルのサイズを適当に決めておきます。
意外とこの情報が見つからなかったのでまとめておきます。 参考にしていただけると幸いです。 wxGladeで適当なウィンドウを作ります。 パネルのみという非常にシンプルなサンプルになります。 パネルのサイズを適当に決めておきます。
今回はwxWidgetsを使用して、ウェブサイトを表示していきます。 wxWidgetsのライブラリにサンプルが付属していて、その中にWebViewの機能のサンプルがあります。 しかし、ごちゃごちゃしているうえに、理由は後述しますがレイアウトが崩れることがあり、そのまま使用するには問題があるものとなっています。 そこでWebViewの機能を簡単に紹介していきます。 サンプルを見ると心折れそうになるかもしれませんが、WebViewの機能自体は非常に簡単に使えます。
初めてwxGladeやwxWidgetsを使ってみると結構わかりにくかったりします。 しかし、覚え始めるとそんなに難しくなかったりもします。 そんなわけでとりあえず手を動かしていきましょう。
MMD用のpmxファイルをfbxファイルに変換する方法を説明いたします。 今回使用する方法では、Pyhtonのインストールが必要です。 その代わりにUnityは使わない方法になります。 まずは、pmx2fbx.exeというソフトをダウンロードします。 このソフトを使えば変換できるよって、いろいろなサイトで言っている割に、このソフトがどこにあるのか、どうやって使うのかわかりにくかったのでまとめておきます。
GUIアプリケーションを作成したいと思ったときに、少し調べれば様々なライブラリが見つかると思います。 その中でも今回はwxWidgetsについて書こうと思います。 クロスプラットフォームなGUIライブラリといえばQtなどが有名ですが、Qtはライセンス的にあまり使いたくない。(クロスプラットフォームとは複数のOSで動作することです) 無料で使いたいし、ライセンス的にも難しいことを言われたくない。 その上、定期的にメンテナンスされていて、バグが少なく、使いやすい。 そんなご都合主義丸出しなライブラリがwxWidgetsです!
今回はプラグインを使わずにワードプレスの目次を自動生成するプログラムを作りましたので、シェアできればと思います。 コピペでOKです! 今回作った目次プログラムを使ったサンプルページがこちらです。 目次をクリックするとその部分まで飛びます。 サイトを作るにあたって、目次をつけたいと思いました。 でも、プラグインは負荷がかかったら嫌なので極力使いたくないですし、自分でコーディングするのはめんどくさい(←おい) なのでこのサイトで紹介しているプログラムを使わせていただこうと思いました。 結構いろんなサイトでもこのサイトのプログラムを紹介していましたし、結構よさそうです。 (非常に参考になりました。ありがとうございます。) ですが、参考にさせていただいたプログラムが自分の理想的な操作でなかったため、修正しました。
説明の記事を書くにあたって、せっかくなので新しくリリースされたVisual Studio Community 2017をインストールしていこうと思います。 そんなに難しいことはありませんが、役に立つこともあるかもしれませんのでできるだけ丁寧に、かつざっくりと説明していきたいと思います。(要するに普通)