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24件の記事(2ページ目)

超簡単に大規模なアクセスにも耐えれるWordpressブログを作る

ブログで収益を得るにあたってレンタルサーバーを借りてWordpressで運営することが一般的だと思います。しかし、レンタルサーバーは仕組み上、大量のアクセスを裁くのには向いてません。ブログがめちゃくちゃ大きくなった時、メディアに取り上げられてアクセスが跳ね上がった時に対応できないです。オートスケール機能を搭載するロリポップマネージドクラウドを使って大量のアクセスにも強いWordPressブログを作っていきます。アクセスに合わせてサーバーを自動でスケールしてくれます。

GitHub ActionsでRails+Rspec+docker-compose環境のci構築

Githubで開発を進める中で、多くのプロジェクトはPushしたときか、何かしらのタイミングでテストを実行していると思います。 DroneCIなど様々なツールがありますが、めんどくさがり屋の僕としては簡単に導入できそうなGithub Actionsを使ってCIを導入していこうと思います。 Docker-composeと組み合わせることでかなりすっきり簡単に構築できました。

Docker環境でRspecをインストールする

Windowsで Docker を用いて Rails 6.0 + MySQL の環境構築の続きです。前回はテストを入れずにRails環境を構築したので、今回はテストフレームワークとしてRspecを入れます。Bundler::GemNotFoundエラーの対処方法も書いてます。

Windowsで Docker を用いて Rails 6.0 + MySQL の環境構築

Docker上でRails環境を立ち上げようと思ってみたのですが、エラーに阻まれました。Macで解説の通りにやるとうまくいくので、Windows固有の部分が問題だと推理。手こずりつつも何とかRails環境を立ち上げることができたので、まとめました。今回、Dockerを用いてRails環境を作るにあたって、何も考えずにコマンドプロンプトを使っていたのですが、それが問題のようなのでWSL2を使います。Windowsで Rails6 + Ruby 7 + MySQL 8.0 のDocker環境を作る手順です。

Gatsby.js でGoogle Adsenseの自動広告を表示させる方法について考える

Gatsby.jsの問題は、GoogleAdsenseの自動広告が正常に読み込まれないことです。この問題を解決しようと調べましたが、結論としては現時点で最適な解は存在しないようです。GoogleAdsenseの自動広告はページ読み込み時に、Headに設置したGoogleのスクリプトが走るのだと思いますが、Gatsbyはサイト内のページ遷移をする際にJavascript(React.js)で現在表示しているHTMLを書き換えているのでうまく広告が表示されないのだと予想してます。自身のGatsby.jsで構築されたブログを見ていて気付いたのは、自動広告が正常に動いていないページを再読み込みした際には自動広告がきちんと表示されていることです。今回はこの問題を解決する方法を考えてみました。

ブログをWordPress+ロリポップからGatsby.js+Netlifyに移行しました

Gatsby.jsをご存じでしょうか。 React.js を使った静的サイトジェネレータで、画像の先読み機能などを備えており、SPA(シングルページアプリケーション)として動作するので信じられないくらい速く動きます。 今回は私のブログを WordPress + ロリポップサーバーから Gatsby.js + Netlify + Netlify CMS という構成に変更したので、紹介します。 連載全体ではGatsby.js, Netlify, Netlify CMS などについて解説していくつもりです。